「あり方」が求められる時代に、どう「働き方」 に向き合うか。”TWDW 2017″にinquire代表のモリが登壇

毎年11月の「勤労感謝の日」にあわせて開催される国内初の働き方の祭典“Tokyo Work Design Week 2017公式プログラム”にinquire代表のモリが登壇しました。

近年、“あり方”ー[Being]…自分は何に関心があり、どんな夢を抱いていて、どんな日々を過ごしたいのか をベースにしながら、”働き方”ー[Doing]…働き方、仕事やプロジェクトとの関わり方を考えるトレンドが静かに広がっています。

当日は、普段から自分のBeingを言葉にして発信することの大切さや、Doingは自分の(市場)価値を最大化し、Beingは自分の幸せを最大化するということである、など幅広い選択肢を選べる現代において、どう “あり方”ー[Being]と”働き方”ー[Doing] に向き合っていくべきか、パネルディスカッションを行いました。

自分の“あり方”ー[Being]について考えている人たちが集まってくださり、
ともに“あり方”ー[Being]が求められる時代の、大事な問いを共有することができました。

 

◆Tokyo Work Design Week 2017公式サイト
http://www.twdw.jp/

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